5月は19日間の撮影、魚沼には11日間。
4月は桜のピークをずらした撮影や機材変更の成果を感じ、5月は「歩く」「定番に頼らない」をテーマに撮影リズムづくり。空振りも多かったけれど、居続けることの大切さを改めて感じていました。星空撮影にも挑戦し、土地の人との会話もたくさんありました。ラジオで話している中で、「1枚の写真の中に、その人やその土地の姿が写った時が、いちばんうれしい」って、名言が出ました(^^)
6月はに入ると予定があり、しばらく撮影旅に出られないかもしれません。さて、どうなるでしょうか。