さにわ(審神者)として
神様と話して「みせる」ことで神様と人を結ぶ
神様の閃き、学び、愛情を伝えていきます
審神者(さにわ)である
本村勇介が神様との対話を通じて
様々な視点からスピリチュアル、食、教育、夫婦、愛などなど
について語ります
審神者(さにわ)とは?
・もとは古事記で、神を祭り神託を受けるために清めた庭の事をあらわしています
・神や霊が降りてきた際に、その神や霊と対話し、その神や霊が何者であるのか?といった事を特定していく役割をしており、神や霊が語る言葉を解釈しながら、神主へと伝える役割を持つ
・また、お祓い、神事を行うことができる存在である