田畑と共に、暮らしや人間関係など様々なものを耕したいという意味でつけた「つるまき農園」。
神戸の農村で、少しだけ農業もしつつ、移住や創業、就農など様々な農村への入口づくりに関わりながら日々考える、農村や里山での暮らしや仕事についてを語ります。
適切な間を伴うことによって、人は自然や人間同士と連続している感覚を得られるのではないでしょうか。その伴う「間」をよいものにしたいなと思い、このラジオタイトルにしました。
農村暮らしや仕事に関する質問、感想などあればぜひレターをお寄せください。
つるまき農園 鶴巻耕介
1984年生まれ。東京都品川区出身。2014年に神戸市北区淡河町へ移り住む。取り扱い作物は、サツマイモ農園、移住や援農に関するコーディネーター、農村地域での創業スクールや兼業農家を目指すスクールの事務局、茅葺き職人チームの採用担当、地域に残る本陣の維持管理、文化財巡視員など少量多品種型
https://www.tsurumaki-farm.com/