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このらじおは、栃木県大田原市にてひとり出版社である那須里山舎を営むの白崎と栃木県宇都宮市にてひっそりと本屋を営む藤田がお届けします。書肆ひるねにて販売されている本の講評や感想を出版社と本屋の2人がゆるっと対談形式で好き勝手喋っていきます。ついて来てください!ね。
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《パーソナリティ》
◯ 白崎一裕(しらさきかずひろ)
1960年福井県出身。東京から黒羽(現・大田原市)に移住して、29年目。現在、ひとり出版社、那須里山舎をやっています。ここ9年ほどフェミニズム系雑誌『We』に「お金リテラシー入門」連載中。共著に『ベーシックインカムは希望の原理か』(フェミックス)などがある。最近論文に「ベーシックインカムの方へ 現金給付の財源論と政治論の可能性について」(「現代の理論」同時代社)。
◯藤田優樹(ふじたゆうき)
1997年岩手県出身。栃木県宇都宮市にて「書肆ひるね」という本屋なのか何なのか分からないけど、多分きっとおそらく本屋を営んでいます。2020年4月から栃木県に来ました。僕も白崎さんみたいに著書が欲しいです。はい、以上!
月2本のペースで公開します。
ぜひ皆さん、書肆ひるねで購入してね!