医療機関の対処と周りの方々の支えで何とか落ち着いています。推測はお辞めくださいね。そして、原因となった苦手な男性M氏から自分で離れられてよかったです。女性にしか分からない被害と闘う女性と知り合ったことから証拠の残し方を学びました。こちらでも証拠は残してあります。※M氏は今もアプリで活動中
私の安全のために、疑念視されるSNSでのやり取りを全て知人と共有することにしました。ご了承ください。
以下は、私が追い詰められていた証拠として残します。(2025.12.31)
やっぱりちゃんと死ぬことにしました
何度も心を分けてくださり手を差し伸べてくださり支えてくださりありがとうございました
たかがSNSでしたが、リアルで賄いきれないほどその要素疲れました