【AI時代に必要な能力「心」そして速読、記憶法などのラジオ】
本ラジオでは、AI時代にその力を最大限に活かす、人間最後のスーパーコンピューター「心」の使い方や学習法を主に取りあげます。
そして「心」のシステムにある速読法・記憶法などもとりあげます。
あなたの心が活性化し、未来へ良い展望を持ち、今この瞬間に良い気分や、良い氣づき、前向きな行動が生まれる状態になって欲しいです。
私ごんゆうじ、は日本に「7の習慣」を紹介したことで知られる、ジェームス・スキナー氏からAIツール を学び、現在はITやパソコンが苦手な方へAIスキルを伝える活動をしています。
かつての私自身は、パソコンが苦手で、ITなどの情報技術は「自分には無理」と思い込んでいました。
しかし2023年以降のAIの台頭による大産業革命の到来により、その思い込みを手放し「AIリーダーになる」と決断しました。
「リーダーとは地位ではない。役職でも、経験でも、年齢でもない。リーダーとは、示し導くものとは、右か左かの選択である」
とスティーブン・R・コヴィー博士は言っています。
また、私は笑いとヨガの呼吸法を組み合わせた健康体操、「笑いヨガ」の講師でもあります。その習慣化のあまり理由なく笑ってしまうこともあります。
いきなり笑い始める気持ちの悪いやつだと思われることもありますので,最初に謝っておきます。
私の人生を語る上で欠かせないのが、亡き母・フミコの存在です。
私の母の健康・介護ケアを綴った電子書籍はAmazonベストセラー1位を獲得しました。
その中に、神戸生まれの私が笑いヨガや『7つの習慣』を通じて母との関係を劇的に改善できた軌跡を記しています。
認知科学者・苫米地英人博士の言葉に仏教の天台宗の教えである「人は生きているうちは自分の心の中に生き、死ぬと誰かの心の中に生きる」とあります。
母は今も私の心という無限の記憶装置の中で、鮮明な姿と声を持って生きています。母の存在は、私の生きる意味であり、原動力です。
このラジオが目指すもの。
「人生は短い。だから?」この言葉を聞くたびに私は自分の人生を大切に行きたいと思います。
あなたはこのAI時代にどんな願望を持ちますか?
AIは人間の能力を広げる道具です。このAI時代に私たちの心を磨いていきましょう。