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#7「意外と通じるじゃん!」大学時代の外資ホテルでのバイトで苦労した話
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◆こちらのツイートをしました 人生で一番「英語が伸びた」と感じたのは、大学時代の外資ホテルでのバイト。通じないことが悔しくて泣いた時もあったけど、あの時に考えて本番で実践したことで、今自信を持って英語を話せるようになった。その時気付いたけど、英語は「この時はこのフレーズ」という自分なりのパターンを作るのが近道 今回はこの前半の話をします。 ◆主張「少し背伸びするくらいのステージで自分を鍛えた方が良いよ、という話」 ◇ポイント①:最初は話せない状態からスタートした ・仕事内容は、ベルパーソン(荷物を持って部屋までアテンドしてあげたりする) ・求人のところに「英語必須」と書かれていた ・周りはみんな帰国子女や留学経験ありだった ・でも自分は話せる自信がなかった ・面接で「行けます!」と背伸びして採用してもらった ◇ポイント②:話せないので苦労した ・ファミリー層のアテンドは楽しかった ・話を聞いてくれる余裕があるから ・ビジネスパーソンの接客はシビアだった ・「お前は使えるやつか、使えないやつなのか」の2択だけ。 ・使えなかったら「お前、もういいよ」みたいな扱い ・お金払ってるのは相手なんだから当然やで ・悔しかった。泣いた ・でも頑張った(チップもらえるから) ◇ポイント③:「意外と自分の英語、通じるじゃん!」と気付いた ・ホテルマンが使うフレーズを覚えてそのまま使ってた ・ポケットにフレーズ集を突っ込んでいた ・「ちゃんと通じるじゃん!」と少しだけ自信を持てるようになった ・それまでは、臆して相手に伝えようとしていなかったことに気付いた ・ちゃんと伝えようと、はっきり且つ聞き取りやすい発音で話すように意識した ◆まとめ ・背伸びしていこう ・本番で実践が近道 #英語 #英語学習 #英会話 #苦労話
9月21日
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留学経験なし。帰国子女でもなし。それでも英語が話せるようになっちゃった! そんなアンオーソドックスな僕が、実際に話せるようになるまでに試してきた英語の学習方法や、苦労した話をフランクに話します。 これを聞けばあなたも英語に慣れるようになれるかも? 英語のネタに尽きたら僕の人生のアウトプットします。
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