今日、輪郭がハッキリしてきました。
自分が何かの中に居て、お面を覗くように2つの光が差す穴からこの世界を覗いたり、覗くのを止めたり。暗がりの何かの中で動いていていた自分の意識が、このお面とつきあっていく事も、お面といつかくっついてしまう事も知っていました。
そしてある時から、「わかったよ、お面から離れないよ」と思った時から、お面とじぶんはくっついています。
予備校の時に出会った小論文の先生とのコミュニケーションや表現者としてのパフォーマンスを通して、私は再びお面と離れる事になったかもしれないですが、私は現在に至る道を選択しました。
そして、入れ替わり立ち代わり、光ある人々や事柄が私を支えてくださり今に至り、
自分が今選んだ道もstand.fmを配信する事も
導かれ、かつ、私自身が望んで居る、
やっとここまで私は来れた、全てが「今」を指し示し合っていると感じています。
予備校時代の時は私がまだまだだったということですね。
お面から私は今も離れていません。
離れたいともくっついていたいとも思いません。
ただ、今はstand.fmの配信を通して表現し、一滴を落とし続け、波紋が広がっていく事に集中しています✨
吐奇さんの配信から感じた事を長く記し過ぎました事をお詫びしますとともに、気づかせていただき、ありがとうございます。