『テーマは作家から滲み出るもの』
わたしは小説を書くわけではないですが、
これには全力で同意します!
表層の題材をあれこれ変えることは、読者(もしくは自分自身)へのアプローチを変える(試す)ようなもので、それは新たな視点を得たり深めたりするきっかけとして働いている気がします。
根底に流れている本質は言語化が難しいですが、それが音になって聴こえているという感覚で、わたしは人の文章を読んでいるなと感じています。
そして零音さんの音はめちゃ独特で魅力的だなーと感じながら読ませて頂いております。
おすすめの冲方丁さんの本、興味深いです!
長々と失礼しました!