【ペイフォアードのようなダイエットサービス】
最近、人に親切にされたことありますか?
もしかしたら、それはあなたが
どこかしらかで、誰かに恩を渡したのが、
返ってきているのかも。
恩返しではなく、恩送り。
巡り巡って、送られてきている。
文字にするとスピリチュアルですが、
この映画を観ればきっとあなたも
手に取るように、肌に触れるように、
実感できるかも。
『ペイ・フォワード』
2000年に出された映画で、
今から21年前ですよね!
それでも、色あせない!!
すっごく素敵な映画です。
主人公は「シックス・センス」などに出ていた
当時12歳のハーレイ・ジョエル・オスメイト
綺麗な青色の瞳がキラキラしていて、
可愛いブランド色の子犬のような、
けれど、奥には強い芯がみえる。
なんとも素敵な天才子役が演じています。
・・・
舞台はアメリカ。
(ラスベガスなのかな。)
11歳の少年トリバー。
両親はアルコール中毒で、
決して満足のある生活ではなかった。
「世の中はクソだ。」
そう言うんです。
そんな時、新しい先生が学校に来ます。
社会科の先生です。
そして、課題を出すんです。
「世界を変える方法を考えて、実行しよう。」
クラス中が「えー!無理だよ。」
「なんだよ、それひどいよ!」みたいな
野次を飛ばしている中、
トリバーは静かに、
胸のうちから沸々と何かが芽生えるんです。
きっと、本人も分からない、無意識なもの
全部読む↓
https://www.facebook.com/100010752154570/posts/1296175517417508/?d=n