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3-2. PdMとしてのミッション、具体的な取り組み/YAMAP土岐拓未さん
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レッドジャーニー代表・市谷聡啓が、さまざまな分野で活躍するゲストとともに作っていく越境トーク番組「市谷聡啓の越境ラジオ」。 3人目のゲストはYAMAPにてプロダクトマネージャーを務める土岐 拓未さんです! ▼あらすじ ・様々なメンバーがプロダクト開発にコミットする環境、そこで気づいた自身の強み ・状況を見える化することで意思決定に役立つようになった ・OKRの運用では目的を大事にする ・PdMとしての具体的な業務、どんな課題に向き合ってきたか ・プロダクトバックログの優先順位の決め方 ・開発初期にバックログの優先順位をキレイに決めることは考えず、まずは合宿などで議論を発散させる ・PdMとしての意志を込め過ぎず、客観的な視点で考える ・PRD(Product Requirements Document)の中身、バックログとの関係 ・ユーザーからのフィードバックをどのように扱っているか ・バージョンアップの際のネガティブなフィードバックに対する向き合い方 土岐さんとの対談は3週にわたってお届けいたします。次回が最終回になります。 感想やご質問のレターもぜひお待ちしております!
2月9日
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市谷聡啓の越境ラジオ
レッドジャーニー代表・市谷聡啓が、エンジニアという枠にとらわれず、業界・業種を越境してさまざまな分野で活躍するゲストとともに作っていく越境トーク番組です。 プロダクト開発のプロセスや、組織マネジメントについてなど、ゲストが経験したエピソードを通して、考え方や思想を紐解いていきます。番組アシスタントはSansanのエンジニアである高橋洸が務め、トークを一緒に盛り上げます。 皆さまからの質問、 感想のレターもお待ちしております! ▼市谷聡啓のプロフィール ------------------------ Energizer、レッドジャーニー代表、 政府CIO補佐官、founder of DevLOVE、 「リーン開発の現場」翻訳者、「カイゼン・ジャーニー」著者、「正しいものを正しくつくる」著者 サービスや事業についてのアイデア段階の構想から、コンセプトを練り上げていく仮説検証とアジャイル開発の運営について経験が厚い。プログラマーからキャリアをスタートし、SIerでのプロジェクトマネジメント、大規模インターネットサービスのプロデューサー、アジャイル開発の実践を経て、自らの会社を立ち上げる。それぞれの局面から得られた実践知で、ソフトウェアの共創に辿り着くべく越境し続けている。 https://ichitani.com
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