今回の夫婦放談ラジオは、言語聴覚士むぎちょこが療育で感じていることについて、お話しました。
それは、「子どもが療育中にワガママを言ったりしたとき、よくお母さん方が『すみません』と謝られることがあるのですが、謝られる必要はないですよ、という話題です。
療育の担当者は、子どものワガママでさえ、「大事な評価指標の一つ」と考えているので、そんな時はむしろ客観的にお子さんの評価をしているものなのです。
だから、「ワガママを言って申し訳ない」なんて思わなくて大丈夫です^^
楽しく療育を受けていただけるよう、私達は日々心がけています。
ぜひ、楽しい、と思える療育を受けてくださいね。
途中、にしむらたけしが、「こんな療育事業所はサッサと見切りをつけよう!」とお得意のお話をしています(笑)。最後まで、お付き合いください(笑)
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