#スポーツ
3つのキャリアをかけ合わせると希少性の高い人になれる(藤原和博・教育改革実践家)
https://logmi.jp/business/articles/320510
“100人に一人になることを3回繰り返せば、100分の1×100分の1×100分の1だと、100万人に一人になれますよね。これが、オリンピックのメダリスト級を意味します。オリンピックのメダリストって、だいたい100万人に一人の確率なんです。”
たとえば、モテサクの場合、
気象学者×スプリントテクニック×音声配信
とすると、ほぼ周り探したら全く同じカテゴリに当てはまる人は、見当たらない、とはっきり実感できます。
他にも組み合わせあるかもしれないけど、ちょっとカテゴリを掛け合わせてみると、意外と唯一無二に近づける感が湧いてきますね。
草野球×スプリントテクニック×音声配信
40代男性×スプリントテクニック×音声配信
みたいにね。
この中で、草野球とか、40代男性とかって、めちゃくちゃたくさんいて、全く珍しくないんです。
音声配信、もまだ珍しいですよね。大手のVoicyさんでは、審査制度があり、パーソナリティになれるのは、応募者の2%、トータルで1000人超えたところだそうです。
stand.fmさんは、審査なしで誰でもSNSの感覚で気軽に配信ができますが、推定ユーザー数が100万人超えてるらしいですが、SNSに書き込んで発信したことがある人に比べると、喋って発信したことがある人の数は、二桁くらい小さいんじゃないでしょうか。
SNSの国内ユーザー数でみると、ざっくりLINEが8000万人、Youtubeが6500万人、Twitterが4000万人、Facebook2500万人、Instagram3000万人ぐらいらし