●児童ポルノの摘発
摘発度★★★★
18歳以下の女性のアダルト動画や画像を取り扱うと、
確実に捕まります。
かなり厳しい法律なので摘発事例は、
よく目にします。警察としても目を見張っております。
動画や画像は、年齢が何歳かわからないことが多いです。
素人投稿などの女子高生モノは非常に危ないです。
人気なのでサイトを作ると、
稼げるサイトを作ることができますが、逮捕されます。
対策は、映倫の許可がある市販の作品を取り扱うべきですね。
●無修正の摘発
摘発度★★★★
無修正作品を販売したり、
サイトで公開したりすると摘発されます。
こちらも警察の監視の目は、強力なので手を出さないほうが無難です。
海外のサーバーを借りて対応している人もいますが、
基本的にはグレーです。
対策は、
無修正関連のエログを作成しないことですね。
最近は無修正エログを大応している人も増えましたが
わたしは非推奨ですね。
以上の2つはかなり危ないので、気をつけましょう!
次は著作関連の規制です。
こちらの2つは基本的に「親告罪」です。
著作権を保有する方が、
「その画像違反してるんじゃない?」と言われない限り罪にはなりません。
なので、なーなーになってしまっているんですけどね。
詳しく解説します。
●リーチサイト規制の摘発
摘発度★
2020年にエログ界隈を激震させた規制です。
無料動画へのリンクを取り扱っているサイトも規制の対象になりました。
リンクサイトとは、エロタレストに登録されているサイトです。
2020年10月の逮捕者が初めてで、
それからはあまり耳にしないです。
弁護士さんに確認したところ、
リーチサイト規制は別の罪と併合して
摘発する可能性が高いとのことです。
参考↓
https://av-sommelier.online/reach-site-kise