毎朝さんぽをしながら植物を見て気づいたこと感じたことをつぶやいてます。路上での録音なのでお聴き苦しい点はなにとぞお許しください!
エリアは主に江東区〜墨田区などの下町を中心に。
植物を見れば見るほど、知れば知るほどつくづく「植物はすごいな」とそのリスペクトの思いは高まる一方です。
もう日本植物党を結成したいくらい!
内閣の顔ぶれをどうするか考えるとワクワク。季節ごとに顔が変わるのもいいかもー
植物を「育てない」「見るだけ」の園芸があってもいいじゃない! をコンセプトにはじめたオウンドメディアです。見るだけだから、枯らさないし増やさない。そして気がつけば植物で結びついた素敵な縁が!
とはいえまったく土にも花にも携わらないのも何ですので、最近はベランダでチューリップ、キンギョソウ、スナックエンドウをはじめました。笑
休日は熱気球に乗って上空からstand.fm。
おもなフライトエリアは北関東周辺。気球が降りてきたらぜひ話しかけてください!
【MC.akira】履歴
立教大学文学部心理学科卒
心理学の専門書出版社からいけばなの出版社へ転身。書籍の制作にまつわるいろいろを手がける。
雑誌『草月』元編集長
『ヒトはなぜ絵を描くのか』(中原佑介 フィルムアート社)
『花の街』(田村隆一、荒木経維 河出書房新社)
『プランツ・ウォーク 東京道草ガイド』(いとうせいこう、柳生真吾 講談社)
『奇跡と希望の松』(涌井雅之 三省堂書店)
『噺家の手ぬぐい』(五明楼玉の輔 日東書院)
『噺家の小言』(柳家喬太郎、三遊亭圓窓ほか 日東書院)
『日本の家紋デジタル版』(青幻舎)
などを企画編集デザイン。
文化放送のラジオ番組「いとうせいこうグリーンフェスタ」(2012〜2016年)の構成を担当。
clubhouse akira nishizawa
plantswalk.