モテサクの学級委員通信「才能の正体」
才能の正体 (幻冬舎文庫)
坪田信貴
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僕らはネガティブなことを考えた瞬間に、自分の持っている能力の大半を失います。
でも誰もが必ずネガティブなことを考えます。
ポジティブな人も明るい人も前向きな人も、絶対に、必ずネガティブなことを考えてしまうように「脳」ができています。
爬虫類以上の生物は生き残るために常に「恐れ」を先行させるようにできています。
「私は根がネガティブなんです」
そりゃそうだ。だっていきものだもの。生きとし生けるもの、爬虫類以上の生物はみなそうなんです。
いや、ちょっとまて。前向きな人もポジティブな人も間違いなく存在してるのは、どう説明するんだ?
それは、、、こちらご覧ください。素晴らしいです。めちゃくちゃ明快で痛快で笑っちゃう15分。
【ビリギャル著者 坪田信貴】才能を操っているのはメンタルが9割ということ|世界で一番楽しい学校~SA-CUS~ 2018
https://youtu.be/aq2Md3vzrNo
ね?もう最高です。
そして、走りの学校に入ると、みんながどんどん能力を伸ばしていく理由も逆に分かるはずです。
完全に100%説明されてますね。
そして分かりましたね。
僕らは全ての人が才能を持っている。
その才能を育てる方法も完全に分かっている。
走りたければ走る才能を育てればいいし、学びたければ学ぶ才能を育てればいい。
とってもシンプルなんですね。
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お知らせ
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走りの学校スプリント教室が各地で立ち上がっています。
2/6屋島レグザムフィールドで開校した「走りの学校in高松」では、30mダッシュのタイムが初日早々に参加者全員の平均で0.2秒縮めるという圧倒的な結果を残しています。
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