<約15000文字・86URL収録・読了約44分>
stand.fm、通称スタンドエフエム。
まるで地上波エフエム放送のようなアプリが日本の耳を席巻する。
試験的サービスとしてはじまったそのアプリは2度の資金調達をし、
どこへ向かおうとしているのか。
Kindle版 1100円
https://amzn.to/3gRRVex
note版 1100円
https://note.com/kagua/n/n7799862e48b7
ダウンロード版 1100円
https://pont.co/u/creator
【目次】
はじめに
2018年~胎動
・海外で高まる音声ブーム、産声をあげるも苦難が続く
2019年~創生
・第三次ポッドキャストブーム
・ステルス状態で番組充実を目指す日々
・公式Twitterの投稿変遷
2020年~成長/競争
・コロナと競争激化と収益化の開始
・stand.fm法人化~著名配信者の番組開設で変わる流れ
・大型資金調達~収益化プログラムの発表と大物の参入
2021年~飛翔
・Clubhouse上陸にわきたつ音声配信業界
・再編が進んだプラットフォーム~激化する人気配信者獲得競争
2022年~未来
・広告配信を見すえた新たな局面へ
おわりに
参考URL
【著者紹介】
吉田喜彦
ネットで好きなことで稼ぐ人を全力で応援するラジオ「クリエイターエコノミーニュース」を、365日毎朝 stand.fmとポッドキャストで配信中。
2016年「マツコの知らない世界」にテレビ出演を機に、コンテンツマーケティングに特化して活動に専念。主な著書は「60時間でエキスパート・メディアデザイン」(実教出版)他。
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