前回の続きです。
社会の当事者として自律して生きていくためには
チャレンジをすることが求められます。
チャレンジするには心的安全性が必要です。
では、そのためにどうすればいいかを
2つ教わりました。
①失敗が許される環境づくり
②環境に強い脳をつくる
の①についてお話しました。
子どもたちにかける言葉が、3つあります。
子どもたちが自己決定を積み重ね、
自己肯定感を高められるように。
こちらが「こうしなさい」と命令するより
自分で選択した方が主体的だし文句が
言えないですよね。
うちの子どもたちも自律して
生きて欲しい。
そのためにも実践します!
#チャレンジ
#失敗OK
#自己肯定感
#選択