著者 ティク・ナット・ハン
アダルトチルドレンの方に向けた書籍です。
第1部 癒しについての教え
1 マインドフルネスのエネルギー
2 我は祖先なり、我は子孫なり
3 原初の恐怖、原初の欲望
4 呼吸すること、歩むこと、手放すこと
5 苦しみを変容させること
6 内なる子どもを癒す
7 和解
8 菩薩になる
第2部 癒しのものがたり
第3部 癒しの実践
内容
『怒り』『怖れ』に続く、心(感情のエネルギー)を変容させるマインドフルネスの実践。内なる子ども(インナーチャイルド)を癒し、人と、そして自分自身と、真の友人となる。」
Amazon 「BOOK」データベースより
著者略歴
釈一行。1926年、ベトナム中部生まれ。禅僧、平和・人権運動家、学者、詩人。世界的に知られた精神的指導者であり、その卓越した教えは全世界に影響を与えている。行動する仏教(エンゲージド・ブッディズム)を提唱し、1966年にはワシントンDCでベトナム戦争終結の和平提案を行うが、戦闘中止を訴えたため、反逆者と見なされて帰国不能になる。以後40年、フランスで亡命生活を送る。1982年、南フランスにプラムヴィレッジ・瞑想センターを設立(Plum Village Practice Center)
Amazon 「BOOK著者紹介情報」より
#アダルトチルドレン
#AC
#インナーチャイルド
#マインドフルネス
#癒し
#瞑想