「知の世界に挑戦すると決めたなら、大学教授を目指してみるのも有りですよ」
という言葉に心打たれました。
これは、私が中小企業診断士受験生だった2021年頃に、中小企業診断士受験生が読む「企業診断」という雑誌で紹介されていた言葉です。
中小企業診断士という知識で勝負する世界に足を踏み込んだのなら、究極の知の世界「大学教授」という道も有り、という意味です。
この生き方を知ってから、「診断士になったら、いつかは大学教授を目指したい」と思い、2022年に診断士を取得。
とは言え、子ども小さいし、教授になれるような専門性もないし。まだまだ大学教授への道は遠そうなので、まずは「大学で講師をする」という目標を掲げて進んでみます。
中小企業診断士。2児の母
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