古生代ー前半暖かく後半寒い
海の中の生物が多様化して、生物が陸上に上がる布石の時代。
(カンブ、オルをシっテ、石炭二つ持ち)
・カンブリア紀
海の中で生物が繁栄。
三葉虫、外骨格の魚類など。
・オルドビス紀
ほうさん虫、フデイシ、サンゴが出てくる。
何か(コケ?)の胞子上陸の跡。
水辺に節足動物の這った跡が見つかる。🐛🐛🐛~💨
・シルル紀
植物(クックソニア)が上陸。
・デボン紀
大型のシダ植物の森。光合成により、オゾン層の形成、両生類が上陸。
海の中では内骨格の魚。
・石炭紀
繁栄したシダ植物の森が埋もれて石炭ができる。
・ペルム紀
大型の爬虫類が現れる🦎
裸子植物が現れる。
この時、凄まじい火山活動により、地球史上最大最悪の生物大量絶滅を経験!
古生代の生物はほぼ死に絶え、次の中生代への準備が整う。