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自分の思考力の浮き沈みを観察する

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モテサクの学級委員通信「」 困窮すると、思考力が下がり、集団やコミュニティの意向に盲目的に従ってしまう。 社会的に疲労させられると、自分の軸が崩れやすくなり、社会的な同調の中に飲まれてしまう。 自分の軸が崩れて、思考力が一度下がり始めると、浮き沈みをコントロールすることは難しくなり、社会的情勢にただただ飲まれていく。 これに対する防御方法は、自分の意思で自分に負荷をかけて自分の軸を強化し続けることである。 自分の意思で自分に負荷をかけていると、疲労しても、自分の軸はむしろ強化され、身体的疲労回復とともに、思考力も回復する。 という仮説を、メタ認知しています。 本当かどうかは根拠がありませんが、これから何らかの方法で少しずつ検証してみたいと思っています。 ==== お知らせ ==== ================ 【効果抜群!】オンラインスクール ・「クラスで足が遅い方だったのに、リレーメンバーに選ばれました!」など、喜びの声が全国から届いています! 下記からURLからお申込いただけますと、52ステップ基礎メニューが毎週メールで送られてきます! 現在、全国で260名以上が取り組む、【走りの学校】独自の「誰もが速くなるステップ」に取り組んでみませんか⁉️ ↓詳細・お申込はコチラ https://www.hashiri.school/onlineschool ================ 書籍 『走り革命理論〜 今まで誰も教えてくれなかった「絶対に足が速くなる」テクニック〜』 和田 賢一 著 KADOKAWA 2022/5/26 大好評発売中! https://amzn.to/37NVdhC 「足の速さは才能だ」子供の頃にそう言われ、諦めてしまった過去が私にはある。諦めきれなくてやり尽くしたと言えるほど走り込み、努力したが、自分より速く走るチームメイトとの差は縮まるどころか広がるばかりという受け入れがたい記憶が今でも脳裏に焼き付いている。  サッカーに打ち込む息子が、そんな過去の自分と重なる状況に陥りかけている姿を見て、私は、思わず「仕方ない、こればっかりは才能だから」とつぶやいてしまう。直後にその言葉を後悔し、本当に方法がないのかと探して、たどり着いたのが、「走り革命理論講座」だった。  トレーニングの実践を通じて、「足の速さは才能じゃない」ことを証明していく過程を平易かつドラマチックに伝えるため、和田賢一との対話形式によってその明確な理由を解き明かしていく。  理解して、できる、という小さな成功体験の連続によって自己肯定感を育みながら、誰でも自転車を乗れるようになるのと同様にスプリントの習得へ確実に導く「究極のパーソナルトレーニングの現場」を多彩な写真・イラストを交えて凝縮した一冊。 『走り革命理論 〜今まで誰も教えてくれなかった「絶対に足が速くなる」テクニック』 和田 賢一 著 KADOKAWA 2022/5/26発売 大好評発売中! https://amzn.to/37NVdhC #走り革命理論 #走りの学校 #足の速さは才能じゃない ⭐️業務連絡⭐️ ※走り革命理論をすでに実践されている方は、この記事をシェアしていただけますと、足の速さは才能じゃないと思える方が増殖します!
2022年7月14日
コメント(2)
y.yujin
仮説は、多分当たってます‼️ 僕も根拠はありませんが…(笑) 思考力が下がって、もしくは純粋な知識不足によって、「楽」をしたがり周囲の思考に流される代表例が、宗教なのではないかと、僕は考えています。 盲目的に従うように、他人が考えたものを正当化し、当てはめてコントロールしていく。 型や枠にはめて、これが正しくて、これが悪なんだと染めていく方が、指導する側も楽なんだと思います。 そうならないようにするためには、やはり自分軸を強化していくことなんだと、僕も共感します‼️ 付け加えると、話の途中にあった「調子が良い状態」を脳のトレーニングで日頃から鍛える事も大切だと思っています。 坪田先生の「才能の正体」で紹介されているリフレーミングもその一つでしょうし、ゆかさんが行っているコーチングもそうなのかもしれませんね✨
2022年7月15日
いいね 2
motesaku
おっしゃるとおりですね。なんか文字起こしして頂いたみたいwそれ言いたかったっす。 第三者の「事実のフィードバック」がとっても有効な助けになってるのも感じます。
2022年7月15日
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