ご自身の心にある不安や穴を埋めるために、文章を書いていると話されてた土門さん。一見悲しいような出来事も、言葉にしてみて見方を変えてみれば、明るく見えたり、暖かくなったりすると思うというお話が印象的でした。そんな、しなやかさと強さを持つ土門さんが文章を書き始めたきっかけや、今回の小説をどこから着想を受けて書かれたかをお聞きしました!
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🎊今回のゲスト:土門蘭
1月のものがたり珈琲のテーマ「願いと自信」より、 「自信」の小説「自分のことを信じてみたい日に」を書き下ろして頂きました。
▼プロフィール
1985年広島県生まれ。小説、短歌、エッセイなどの文芸作品や、インタビュー記事を執筆する。著書に『100年後あなたもわたしもいない日に』『経営者の孤独。』『戦争と五人の女』『そもそも交換日記』等。
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🎤今回の配信内容
■土門蘭さんってどんな方?
・書き手でもあり、聞き手でもある土門さん
・両親との会話が難しかった小学生の頃
・初めてのファンは後ろの席の友達
・誰のために文章を書く?
・心の穴を言葉で埋めるとは
■ものがたり珈琲の小説を書いてみて
・物語の着想は西洋占星術から…!?
・占いは実はインタビューに似ている
・牡牛座の「自信」と天秤座の「自信」
・化学反応の波を楽しむ
・小説を通じて込めたメッセージとは?
・言葉にすれば全て財産になる説
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