「どこまで調べたら、リサーチを終えていい?」
①後工程の人が調べ直さなくていいレベルまで
②過不足なく説明できる情報量が集まったら完了
③途中でリサーチをやめるのではなく、深さで調節する
④どこまで深く掘るかは、文字数次第
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①後工程の人が調べ直さなくていいレベルまで
・執筆者本人がリサーチ時間を時短できても、
後工程の人が調べ直していたら「時間がかかる」という印象を持たれることも😿
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②過不足なく説明できる情報量が集まったら完了
・必要な情報が漏れなく入っていればOK👌
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③途中でリサーチをやめるのではなく、深さで調節する
・まず全体を軽くリサーチ
・その中から「絶対外せない情報」を集める
・情報が足りなければ、さらに深く掘る
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「全体の途中でやめる」のではなく、
「全体を浅く→足りなければ深く」
でリサーチ量を調整✨
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④どこまで深く掘るかは、記事の文字数次第
・記事の文字数によって、盛り込める情報量は違う
・「今調べている内容は、記事全体に関わるテーマ?見出し1個分?」
・「記事は何文字?」を意識🙆
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「リサーチが終わらない、沼にハマる🤯」
というのはライターの永遠の悩み。
そこで、私なりの「リサーチを終える基準」を語りました🙌