【トーク内容】
・プログラミング教育ってなんで必要なの?
・10歳までにやるべき学び。
・異学年の交流による重要性。
・英語学習の前に必要なWant。
・感想文が書けない子供でもできる感想の表現。
・勉強しなければいけない理由って?
・教育者としての最高の喜び。 etc...
今回のテーマは『教育』
グローバル社会に向けて全国の小中高校では2020年から新学習指導要領が始まり、昨年小学校まで導入が完了しました。「探究」「プログラミング」「投資」の授業が始まったり、学習の評価もこれまでの暗記・記憶型のアウトプットだけでなく、考えたことを表現する力が求められるなど学校教育も変わり始めています。
一方で、多様化する社会のニーズや価値観の変化、少子高齢化やコロナ禍による問題は、子どもたちにも大きな影響を与えました。それによって学校教育の影の部分も輪郭が見えてたことで、これまで以上に社会の教育に対する関心も高まっています。
そんな中で、学校教育のカリキュラムだけではない、さまざまな取り組みをされているゲスト2名をお招きして『教育トーーーク』と題して活動や考えなどをお聞きしたいと思います。
奇しくも、ボイスカフェパーソナリティの2人も教育実践者の端くれとして仕事や活動をしています。
この4人集まればどんな話が飛び出すのか!?
ぜひ会場へお越しください!
ゲスト①
荒谷 卓朗
東川第一小学校校長。「ペップトーク」「笑顔クエスト塾」出前授業デザイナー。破天荒校長先生YouTuber。など枠にとらわれない教育改革を実践。愛称はマイケル。逆境でも「マーいける!」と発想転換するSAX奏者。
ゲスト②
松井 丈夫
上川町アカデミックプロデューサー。大雪かみかわヌクモプログラミングファシリテーター。幼稚園・保育園・学童で10年以上現場に携わった後に上川町へ移住。『自然体験とICT教育の融合』『0〜18歳の継続的な教育支援』をテーマに上川町で教育イベントを多数開催。
パーソナリティ①
石田 一貴(いしだ かずき)
『7つの習慣J®︎』認定ファシリテーター。世界で4,000万部売れている7つの習慣を使って子どもたちが夢を持ち主体的に生きる力を身につけるために、全国の小学生にオンラインで授業を実施中。
パーソナリティ②
松尾憲人(まつお けんと)
「旅をしながら学び合う学校:インフィニティ国際学院」教員。カナダへ2年間留学後、高校教諭を経て現職へ。グローバル人材を育てることを目標としながら、生徒たちと世界を見て回りながら学びを深めている。
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『Voice Cafe』のコンセプトは、
『カフェで隣の席の話を聞いて過ごす時間』、
毎回素敵なゲストたちと、
ただただ“雑談”をするというイベント&音声メディアです。
すぐに役に立つ話じゃないかもしれないけど、
あなたの人生において大切な意味を持つ話が聞ける
(…かもしれません(*´꒳`*))
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