桂りょうばさん第2話。
落語、芝居、音楽…あらゆるカルチャーが融合し躍動していた80年代〜90年代、“中島らも”という存在に多大なる影響を受けたりょうばさんと聞き手のイシヤマが共にらもさんについて語り合いました。
シレッとらもさんの物真似をほりこんでる女よ、松尾貴史さんに弟子入りしなさいwww
視聴者さんからのお手紙もご紹介しております♪
【お品書き】
①7月の『らも咄の会』を振り返る
②らもさんの書く落語
③らもさんのいちばん好きなエピソード
④バンドPISS、第1期と第2期の変化
⑤没後10年目の伝説のライブ
⑥息子・晶穂さん、娘・さなえさん
【桂りょうばさんプロフィール】
●本 名
前田 一知
(まえだ かずとも)
●生年月日
昭和47年3月3日
●出身地
大阪府
平成27年 8月 桂 ざこばに入門
平成28年 1月 動楽亭「昼席」にて初舞台
平成28年 8月 年季明け
平成29年 4月 東京で第一回「桂りょうば落語会」開催 現在 定期的に大阪、東京で勉強会を開催中
<趣味>
料理、昭和史研究、航空・鉄道全般
<特技>
ドラム・ギター
<りょうばよりコメント>
幼少のころから落語が周りにある環境におかれながらも 高校時代から音楽と芝居にドップリとつかってしまい落語を忘却の彼方へ追いやってしまう。 その後、お芝居やロックバンド、チラシ作成、上京、白塗り学ランバンド、結婚、映像編集、 フォークバンド、司会、トークイベントを経験。43才でざこば門下へ入門。 あまりにも遅すぎるスタートですでに崖っぷち。人生回り道を体現する男、それが桂りょうば、私でございます。
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