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#445 夫婦生活・子育てで「諦め」が大切な理由

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00:00 オープニング 00:50 会社員向いていないかも? 08:53 性格診断(MBTI)について 14:49 夫婦生活・子育てで「諦め」が大切な理由 26:43 嫌われる勇気について 29:57 アドラー心理学「課題の分離」について 42:16 友達が違法サイトで漫画を読んでいる 45:53 マルチ商法に対する偏見 48:02 帰国子女が羨ましい ——— このチャンネルについて——— 心がほっこりする人生相談チャンネル。 恋愛相談、夫婦のモヤモヤ、仕事の悩み…なんでもお答えしています。 番組を通じて「自分らしい幸せ」を一緒に見つけていきましょう。 ——— メンバーシップのご案内——— メンバーシップでは、さらに濃い時間をなべともの皆さんと過ごしています。夫婦のことや妊活の近況、日々の気づきなど…限定だからこそ話せる本音がたくさんあります。 メンバー限定の放送は「声日記」というシリーズで、毎週木曜日に更新します。 ※メンバーシップへ加入することで、過去の限定放送もすべてお聞きいただくことができます。 ====== #夫婦 #恋愛相談 #レター返信 #人間関係 #悩み #人生相談 #お悩み相談 子育て #夫婦喧嘩 #育児 #アドラー心理学 #嫌われる勇気
2023年8月8日
コメント(15)
まめた
嫌われる勇気、audibleがすごくおすすめです!会話形式なので、声で入ってきやすいですし、読み手さんの声がとにかくいい声です笑 後、音声だとラジオ感覚で歩きながらや、運転中に聴くことができるので気軽に何回も読み直すことが出来ます。これで、「嫌われる勇気」、続編の「幸せになる勇気」は何周もしています笑 そのままのスピードだと遅いと感じたので、僕のおすすめは1.5倍速です!
2023年8月16日
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わたなべ夫婦
ナレーターの方が青年と哲人でそれぞれ違うんですね!それは聞きやすい✨
2023年8月17日
mari*
私も、今相手に期待していたなと、自分で気がつく瞬間が時々あります。そんなとき、まだ相手に期待できる自分がいるっていうのも、悪くはないことだなと思ったりします。 頑張らないことを、頑張る! さかなさん応援しています!
2023年8月16日
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Ayumi
はじめてコメントさせていただきます。いつも物事をフラットに捉えて論理的に思考を整理されるトークに痺れてます。 今回のさかなさんのレターについて勝手ながらご本人に届けばいいなと思いまして… コメントさせていただきます。他の方も書かれていますが、「自分ファーストでいたいけれどそれができない」時期がありますよね。考え方・捉え方の問題という次元ではなく、睡眠食事排泄など一時的欲求すらままならない状態で。私は正直子どもを産む前は「工夫すればどうにかできるでしょ」と思っていましたが、それができないのが(特に低月齢の)育児ですよね…特に母親なら本能的に感じる「泣いている赤ちゃんを抱かない訳にはいかない」「安全確保が気になって眠れない」等を父親は感じづらい(個人差あると思います)ことから、余計に当事者意識の差にもやもやし孤独を感じるのかなあと思います。 私の娘は1歳半を超え、自分の睡眠時間等もある程度確保できるようになり、やっとだいきさんのおっしゃるような『何を大事にするか』を考える土俵に立てるようになってきたと感じています。(ここも母や子どもの個人差があると思いますので時期はあまり関係ないのですが…)同じように悩んでいるので、さかなさんやみなさんのご意見伺って「そういうものなんだ」と少し自分を納得させることができました。 長文失礼いたしました🙏 だいきさん、次回の放送も楽しみにしています。
2023年8月12日
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メンタルコーチhappyYOKO
やば!あたしがカウンセリングで用いるのも、アドラーの意識ふんだんです😆😆わお!
2023年8月11日
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わたなべ夫婦
洋子さんのチャンネルでアドラーについて解説してください😂🙏✨
2023年8月11日
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ころ
0歳男児育児中、来月復職予定です。 「期待しない」とても大事な事だと思います。夫婦仲が良いことが、結局子供にとって一番大切なことかも知れないですよね♪
2023年8月9日
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らす
嫌われる勇気には書かれていないのですが、アドラー心理学では「課題の分離」の先に「共同の課題」という概念があります。自分と他者の目標が一致していれば、他者と協力するというものです。 共同の課題にするためのステップ1は「はっきりと言葉で頼む」です。察して!ではNGです。 その上で、相手が共同の課題として引き受けるか否か、どの部分を共同の課題とするかは相談する、というステップを踏みます。 子供がより良く成長することを夫婦の共同の課題とし、育児分担などを旦那さんと話し合われると良いかと思います。
2023年8月9日
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きっころ
さかなさんのレター、すごく考えさせられました。私は今妊娠中ですが、命が芽生えた時から「この子は何があっても守る」という感情になりました。子どもって突然予想外の行動するので、一瞬目を離したことが取り返しのつかない結果になることもありますよね。そりゃあ一時も目が離せないし、気が抜けない、自分の命より大切な我が子を何があっても守りたい!という気持ち、わかります。夫は期待しても変わらないから最初から何も期待しないというのはちょっと辛いなと思ってしまいました(><)
2023年8月9日
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ムーミン谷に住みたい♡
さかなさん、深く共感です!!!自分のことかと思いました🤣 私も夫への期待とイライラの中、2歳児を育てています。おすすめの本があるので良かったら見てみてください!マンガや対談形式で読みやすいです! バブリーたまみ著 「自分と夫を嫌いにならない思考術 LOVE自分子育て」 余談ですが、諦めるという言葉の語源は、「明らむ」、つまり、「つまびらかにする、明らかにする」ことだと考えられてるそうです!また、「諦」は仏教で「真理、道理」の意味があるそうです。本来「諦める」とは、「真理、道理を明らかにする過程で、自分の願望が達成できそうにない理由が分かり、納得してそれへの思いを断ち切る」というポジティブなものだそうです。 私は夫への期待は断ち切れませんが笑、それぞれできること、できないことを話し合って「明るく受け入れる」ことが大切かなと思っています!諦める、はネガティブに感じますが、明るく受け入れる!ならできそう…と思ったので😌 えらそうですみません💦みなさんも言ってるように、自治体の保健師さんなどの相談窓口に話すだけでも、スッキリするかもなので🥺育児は想像以上に大変ですが、どうか少しでもご自愛くださいね☺️
2023年8月9日
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triangle
さかなさん、お子様はおいくつなのでしょうか。 母の手伝いとあるのでまだ小さい乳幼児期の子育て中なのかなと思いました。 命を預かっている感覚とてもよくわかります。少し目を離した途端にヒヤリという経験は何度もありました。気が張り詰めますよね。 自分ファーストになれるのはもう少し先の子育て期の話かな…と。 今回のだいきさんのアドバイスもさかなさんが納得できるところは自分の中に吸収しつつ、 他の方も書かれていますが、自治体の相談窓口や同じ悩みをもった方に相談するのもよいのかもしれません。
2023年8月9日
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りっぴー
さかなさん、私も1人目出産した時に緊張で気持ちが張り詰めていたので気持ちとてもよくわかります。おそらくホルモンの関係もあるかと思います。 自分以外の誰に見てもらっても安心できないと言いますか、とにかく気が休まらないですよね。私の場合は実母や実父が見るとなると不安でたまらなくなり衝突もよくしていました。俗にいうガルガル期だったと思います。 でも少しずつ自分を取り戻せる時が来ると思いますので、あまり自分を責められませんように。悩んだ時は他の方も書かれてますが自治体に相談するのもアリだと思います。珍しいことではなく、誰でも経験することなので考えすぎないでください👌
2023年8月8日
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こだま
さかなさんのレターについてです。 私は、1歳.4歳の子の育児中ですが、小さいうちは日常の中にも誤飲や転落など怪我の危険性があったり、目が離せず気を張って疲れますよね。(さかなさんのお子さんがまだ小さいのかなと想像しました) 完璧な育児をとは思っていなくても、日々のお世話を必死に頑張っているのだと感じました。サポートしてくれる人がいても、なぜか孤独感を感じたりもします。母がいてくれる時間がほっとできるという気持ちもわかります。1人でやらなきゃという気持ちは何よりも辛いと思うので、1人で溜め込まず、まずはさかなさんの気持ちを共有する(育児の不安やその日あった事など)、そしてやって欲しいことをさかなさんからお願いをする、という繰り返しで、旦那さんと協力し、少しでも笑顔で育児できることを祈ってます!!私もがんばります。 (ある程度子どもが大きくなり育児を長期スパンでみると、子どもは勝手に育つ、パートナーに期待しない、自分をまず大切にという考えはとても大切だと思います!)
2023年8月8日
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ran
0歳2歳の母ですが、"自分ファーストのつもりでも子供優先になってしまう気持ち"とてもよく分かります。 子供が小さいと危なっかしいことも多いですし、本当に目が離せません。命を育てているという感覚も、よくわかります…! 私は夫にここはこうして欲しいなどは、ある程度は伝えるようにしますし、わかってくれることも多いですが、やはり母親(女)と父親(男)は少し感覚が違うのかな?私が考えすぎなのかな?と思うこともあります! やはりお2人のお子様なので、2人で歯車合わせて子育てしていきたいと思うことは普通のことだと思います。 さかなさんが少しでも安心して、気持ちよく育児ができるように応援しています。
2023年8月8日
いいね 19
いちご泥棒
さかなさん…お気持ち想像に難く無いです。お子さんお幾つでしょうか。子を産んだ途端に、急に母だけ医者にさせられたみたいな緊張感と責任感が生まれますよね。パートナーと、何がいのちに直結する課題なのか、これは最低限お願いしたいなど根拠を持って具体的にお話しされているとよいのですが…。やはり話し合わないと相手には分からないので。察することが出来ないことは諦めた方がいいかも…(笑) 育児初期にパートナーの協力関係が築けないのは何にせよお辛いと思います。自分勝手だとは全く思いませんよ。壮絶な日々の中で子を守るためにプログラミングされている機能が、たぶんはじめ少々暴走するだけです(笑)。上手く言えませんが…厳し目な回答がありましたけれど、これは諦めることとは少しずれた、自治体の助産師さんや、snsでも当事者や同じ境遇の方にお話されるのがよい話題と感じます。
2023年8月8日
いいね 29
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