一つ目のエピソードに対する一意見です。
私は今年某月末に結婚式を挙げ、結婚式直後の驚くべき出来事を理由に翌月早々に離婚しました。
その後癌の疑惑が見つかり、経過観察しながら向き合っています。
その傍で、キャリアを積むべく勤め先からの異動を快諾、現在海外駐在しています。
こんな状況なので友人の結婚を心の底から祝福するのは正直簡単ではないですが、自分のこととは切り離して考え、喜ばしく受け止めています😊
お伝えしたかったことは、相手への思いやりの気持ちさえあれば、互いの境遇が違ってもずっと友人関係でいられると思う、ということです!
すぐに誰とでもそうすることは難しいかもしれませんが、このレターを書かれた方とご友人との関係が今後良くなることを心から願っています。