子供の持って生まれた資質そのままに育てる"森の子育て"を提唱しています。
重度知的障害の長女と定型発達の次女、2人の子育てで学んだこと、「魂に障害はあるのか?」という問いから入ったスピリチュアルの世界で学んだこと、友人や家族との日常から学んだこと。
遠回りと紆余曲折を経てたどり着いたのは、障害があってもなくても変わらない、誰もが持って生まれた資質そのままに育ち、生きることを許されているという、森の思想でした。
子育てのこと、障害のこと、スピリチュアルのこと、できるだけ素のままにおしゃべりしていきます^ ^