関西在住
夫と小学生の息子の3人暮らし
2020年に流行った流行風邪の注射によるワクチン後遺症で
重度光過敏の眼球使用困難症を患う。
視力や視野に欠損は無いが、太陽や電化製品などのあらゆる光が目に入ると、激痛、また体中に炎症が伴う病気である。
自室の部屋の電気は真っ暗にし、遮光カーテンを2重にし、それでも入ってくる光を遮断するため、サングラスは2重、3重につけて全盲状態で生活をしなければならない。
🟠注射を打ってから後遺症までの経緯
2021年、8月末にファ社製をいちど打った瞬間に、全身に虫酸が走るような異常な体感をし、接種、3日後からめまい、頭痛、倦怠感、食欲不振などを発症、
だんだんと光過敏(羞明)が発症、その半年後に急速に悪化し、重度眼球使用困難症と診断される。
しかし、この病名は、一般的に国が認定している病名ではなく、ここ近年増加している現代病で、まだ明らかにされていないことも多く、視覚障害としての障害者手帳、障害年金等は受けることが認められていない残酷な病気である。
🟠その他の後遺症症状
聴覚、嗅覚、味覚過敏、慢性疲労症候群、電磁波過敏症、ブレインフォグ、不眠、眼瞼、顔面痙攣や、異常なまでの首肩こり、激しい頭痛や眼痛、胸痛などに襲われ、1年以上、寝たきり、3年間家の外に出ることが全くできなかった。
病院や区役所などではたらい回し、ほとんどの人からワクチン後遺症だと認めてくれず、仕事はもちろん、人生を失い、友人、親族とは疎遠になり、人間に対して、何も信頼ができなくなり、自殺を計る。
その時に息子が飛んできて、私を救出してくれた。
神様はあなたが自分のことをどれだけ価値のない、醜い人間だと思っても、
私の目には、あなたは効果で尊い
私は決してあなたを見放さない、見捨てないと語られました。
🟠私がいつも心に留めている事は、
ワクチン後遺症患者の実態、真実を1人でも多くの方に知っていただきたい。
速やかな医療、経済、福祉支援の確保。
また、光過敏、眼瞼痙攣や眼球使用困難症患者の福祉、障害年金の獲得、
所属している
全国有志クリスチャンの会
共同団体の
全国有志牧師の会
以上に重きを置いて発信、活動をさせていただいてます。。
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