これ、時間軸をセットで考えることがポイントですね。Web3は、現時点では、ビジネスとして成立していません。一方、将来的な普及のポテンシャルが大きい。その時には供給不足になる。その前提で、いきなりweb3エンジニアになるのではなく、サラリーマンを続けながらweb3の実績をつくる。クラウドワークとかで案件探しても厳しいので、界隈で認知を高めて「お試し受注」で実績を積む。ある程度、実績を積んで、自信をつけた時点で、きちんと給料が貰えるweb3企業にエンジニアとして転職する。そこで、業界の伸び代を見極めながら、タイミングを伺い、機が熟したらフリーランスに転身するという流れ。というのが、もっともリスクが低く、現実的な戦略なのではと思います😊