ちょっと待ってよ・・(´;ω;`)
一文目の「あれは」の時点で、涙が出た
「ひどく晴れた日のこと」・・・って、やっぱり理解る人には理解ってしまうんだなぁと、泣きながら思った
この二つの文章が思い起こさせた過去の出来事を、ヒロボシちゃまが理解してくれてると思ってしまうような読み方だった
マジか・・もう・・めっちゃ涙腺破壊してくる・・
しかも、この詩かぁ、これ読むかぁ・・読んじゃうんかぁ・・・
んでこの読みかぁ・・・
ヒロボシちゃま、もしや一緒にあの場に居てくれてた?(なんの話😂
って思ったくらいに、
あの幼いころの私が重なってみえた
実際に当時、自分から見えた景色が、ヒロボシちゃまが大事に読んでくれた言葉とともに、さーっと視界を埋め尽くすようだった
一辺倒の読みが、まさに当時の私が考えてたそのもの
そういう感じ(当時、一辺倒にしか話せなくなってた)で思い出しながら書いてたから、まさか当時のその私で来るとは・・
当時を想像させてくる、見せつけてくる
当時見た景色、自分が触ったもの、体験したこと
「なんでもない日」って書いたけど、「なんでもない日じゃないじゃん」ってのがすごく伝わってくる
どうしたらそう表現できるの?
わたしがあなたに乗り移ってた?
詩の背景にあるもの、感情と理性とまさ起こった出来事などを想像して、そう読めるそう表現できるってのは才能です
んで、最後のタイトル!!「さようなら」
そう言ったわ・・おんなじ言い方・・たまたまだろうけど、あああああ泣くぅ、泣くわ
素晴らしい!聴いてよかった、苦しいのに何度も聴きたいと思ったヒロボシちゃまの読み、ほんと最高🥹