カラオケの変遷を現在から過去に遡って話しました。
令和は、ヒトカラ派が全体の20%。以前は変な目で見られたり、肩身の狭い気持ちになっていましたが、今は堂々と「1人です」と言えるようになりました。
平成後期は、1人いくらの料金になり、飲み会の二次会だけでなく、家族やお子様連れでも利用するようになりましたね。楽器の練習などでも使われ始めたようです。
平成前期は、部屋代とさらに1曲100円を投入していた時代。インターネットはなく、本を見て選んでレーザーディスクで曲が流れでいました。
昭和は、カラオケボックスはありませんでした。スナックなどお店にマシンがあって、知らない人の前で歌っていました。今もこのスタイルは残っていますね。
こちらの放送は、YouTubeにアップしたものを音声のみ配信しております。
動画はこちらからどうぞ↓↓↓
https://youtu.be/BfoI1I9jYoM?si=94rPd0lrc2rifEnt
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