木津さん、逢坂さんこんばんは。
アカデミー賞、本当に混戦ですよね。映画の予告編などでもアカデミー賞候補!とかいうのを言っていて、どれが本命??となってます。
メイ・ディセンバーかなり面白かったみたいですね。元になった出来事自体も異様だし、それを撮りたがる監督も、それを演る女優たちも異様で、そうやって創られる映画自体が異様なのだと主徴しているというのは伝わりました。
ザ・ルーム・ネクストドアについては、逢坂さんの思われたところは私も思いました!なんでそこ?みたいな。ラストも確かに吹っ飛ばされましたね。
今後楽しみにしている映画で、木津さんに語っていただけたら嬉しいのは、"Emilia Perez"です。ギャングが性転換、だけでもすごいのに、その後の方がメインになるのって凄いなと。あと、白雪姫実写版がミュージカルらしいので、それもご意見聴かせていただけたら嬉しいです。