木津さん、逢坂さん、こんばんは。
私も最近、土日に3~5本映画を観ることがあったりして、集中して観るのでかなり消耗するの、わかります。
Beat文学とか、ウィリアム・バロウズとか、懐かしい感じがします(年バレ)。バロウズの『裸のランチ』もラリってる時に書いたと噂があるくらいですし、露悪的と言うか、自分の中にある絶望や孤独を自分の外に取り出してしげしげと眺めているような、それについての印象をナイフで切るように、切り捨てるように語るイメージがあるので、『QUEER』は楽しみにしています。
来月の楽しみは『Girl with Neadle』と『Lee Miller』ですね。
明日は、『来し方 行く末』と『ミステリアス スキン』を続けざまに観るという暴挙(笑)をしてくる予定です。明後日は『けものがいる』と『JOIKA』を観ようかな…『It's not me』も気になってますし…休日がスパルタ映画塾になりつつある今日この頃です。