社会人バトルライブ戦略①口火
1.口火はオーディション
・自分の芸を見てもらう
・その日の相対評価で決まる
・「カマす」はほぼ不可能
2.口火の客層の理解
・取り置きで呼ばれて来ている人
・初めて観にくる人も多い
・人数が少ない場合笑いにくい
3.社会人ピンという逆境
・相対的に学生の方が多い
・漫才やコンビのコントに対して観にくい
・「大人で1人でネタ」はまともではない客観性
4.「観てもらうための努力」を徹底
・ネタの根幹は揺るがせず見せ方を工夫
・初見の人に受容されるような構造
・視覚的な面白さの意識
5.実践例
・野暮である前提で説明を追加
・小道具による内容以外の評価
・ボケの差し替え
6.確率を高める
・運の要素も強い
・出る回数を増やす
・エントリー問題
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