私は今思うと男はーとか女はーとか言われ育ち兄や父のお茶碗が空になる前に、「お代わりいれてこようか?」と声を掛けてご飯をよそいにいったり上手くおだてられながら躾けられた家でしたので、会社でも仕事に余裕がある時などはフロアーの20人分くらいの上司や先輩などにお茶を自主的に入れて出したりしていました。今思えば、よくやっていたなという感じでしょうか。しかし、時代と共に仕事をもっと明確にして不必要な事や無駄を省き明確に評価すること。人によって必要であれば、能力に応じてリスキリングなどしていかなければ国の存亡に関わるのだなと
時代の流れや変化を改めて感じました。一生懸命やっている人がいて、あれこれ気をまわしながら仕事をしている人がきっと沢山いるのに反面、高額な給料で碌に仕事もしない社員が足を引っ張って、その結果労働生産性が最下位では余りにも悲しすぎますね。上手く個性や能力を引き延ばし生かして行けるように上の者や人事の者の学びや教育も忘れずにやらなければいけないのかもしれないと思いました。そして年と共に衰える体力や知力にも逆らえる?ような日々の生活を心がけて行かなければならないのは個人の課題でもありますね。今日の授業配信も、とても考えさせられるものでした。勉強になりました。ありがとうございます。😊🎉🌹🌹🌹