「便利すぎて、何も考えなくなっていないか?」
今回のテーマは、“問い返す”道具としての自転車。
スマホで道に迷わなくなり、電動で坂を登れる今。
私たちは“迷う力”や“感じる足”を、失っていないか──?
吉村の実体験とともに、「便利のその先」にある感性を見つめ直します。
移動が、ただの“最短距離”ではなく、
問いと出会う“余白”になったとき。
自転車は、思想そのものになる。
静かに耳をすます、音声シリーズ第13回です。
#自転車 #移動の哲学 #迷うことの価値 #感覚の未来
#bfl #standfm #思考の余白 #問いを返す道具
#便利と不便のあいだ #bicyclefrontline