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solo#135『スポイラー・アラート』『BIG BOYS』

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〈生活と映画〉は、日々の生活のなかで映画を観、映画を楽しみ、映画を語るためのトークプログラムです。 soloでは、映画ライターの木津毅が注目の公開作を紹介します。 第135回は、マイケル・ショウォルター監督作『スポイラー・アラート〜君と過ごした13年と最後の11か月』と、コーリー・シャーマン監督作『BIG BOYS』について。 『スポイラー・アラート〜君と過ごした13年と最後の11か月』 https://www.netflix.com/watch/81621002?source=35 『BIG BOYS』 https://www.gagaoolala.com/en/videos/5358/big-boys-2023 〈生活と映画〉2024年ベスト販売中です! https://note.com/seikatsutoeiga/n/n506710324555 #生活と映画 #映画 #スポイラー・アラート #マイケル・ショウォルター #MichaelShowalter #BIGBOYS #コーリー・シャーマン #CoreySherman 木津毅 https://linktr.ee/tsuyoshi_kizu
2025年7月14日
コメント(1)
Kay(ケイ)
木津さん、こんばんは。 逢坂さんのお仕事、繁忙期になってしまわれたのですね。ご無理なさらないようにお伝えくださいませ。 さて、私少し不思議というか疑問に思っていることがありまして。と言うのは、クィア映画、ゲイ映画は日本でもかなり観られるようにはなって来たなという印象があります。トランスジェンダーの映画も。けれど、何故か、女性同性愛者の映画って、今もほとんど見かけないなぁと思うのです。私が見つけられていないだけかもしれませんが。木津さんは最近、何か良いレズビアン映画をご覧になったりなさいましたか?配信とかは目の問題で少し観るのが辛いのですが。。。もしあったら、観てみたいなと思います。 というのは、私は主にここで朗読や声劇をやっているのですけれど、先日読もうとしてみた台本が若い女子どうしの恋愛物だったのです。二人のうちの一人がいわゆるメンヘラ系で死とか自分の弱さに酔ってるタイプで、それが無理で結局読みきれなかったのです。友人に同性愛者の女性もいますが、そのカップルは二人とも賢くてたくましくてきれいで可愛くて、同性愛者じゃなくても惚れるのわかるな、という人なので、日本で女の人どうしの恋愛物となると、やっぱりどちらかがメンヘラっちゃうのは、日本の特殊な事情なのかしら?とか思ったりしています。 ではでは、また次回を楽しみにしております。 この夏は暑さとゲリラ豪雨が交互に来ているようで気温と湿度がかなり厳しいですので、お体ご自愛くださいませ。
2025年7月14日
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