人にうっかり自分の創作物を見せてしまい失敗したなぁ
って思ったことない?
創作物とかそういうのじゃなくても、思ってることを話したあと、言うんじゃなかったって思ったことない?
ひとに自分の思い描いてるものをどう?と見せたり聞かせて相手の反応を見たあと、思い描いてたものが急にそっから先描けなくなるとか。
なんだか急に現実に引き戻される感覚。
まぁ、そんなもんか。(笑)
当たり前のありさま
話は変わるけども思考の整理学という本のなかで、自分が思い描くアイデアはそれがまだ煮詰まらないうちは他人に話さないほうがいいとありました。
なぜだったかは漠然と覚えてるだけなのでここでは書けませんが。
(最初にメモった歌詞原案)
あなたは今日どれだけ
他人に
自分を提供した
さしだした
あたえた
おもってることを
ゆめを
そんなこと言ってから
そっけない
たいどや
むはんのうで
それまでの高揚感が
いっきにしぼんだおぼえない?
だったら
こうおもわない?
言わないでおこう
たにんにあたえるのはやめとこ
しってもらわなくたっていい
だまってよう
どうせりかいしてもらえないし
それだけじゃなく
じぶんのせかいがどれだけちっぽけなものかって
おもいしらされる
たいしたこと考えてなかったんだなぁって
おもいえがいてた
ゆめものがたりのじぶん
ここじゃないどこかで
みしらぬひとにとりまかれ
しゅやくだった
そのものがたりが
ひとに言ってしまったことで
なんだ、わたしは
いなかにすむさえない
このこの同級生ってことを思い知らされ
げんじつにひきもどされるし
ゆめみること
かのうせいが
きゅうにちんぷなものとなる
あー
言わなきゃよかった
あたえるのはよそう
じぶんをつたえることはやめておこう
しってもらわなくたっていい
そう、
自分のせかいにもどろう
ひとにはなすことをやめよう
しってもらわなくたっていい
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