政治って退屈?
いやいや、今の国会はもはや国費3億円のコント番組です🤣
今回のテーマは──
💥 「国会中継の茶番劇」 💥
建設的な議論よりも“マウント合戦”が目立つ国会を、
ケンゾー節が軽妙に、しかし鋭く切り取ります。
番組を彩る名言もインパクト大。
「高スペックのバカ」──知識はあるのに、現場感覚がない議員たちへの痛烈な一撃。
「アンミカの呼吸」──“阿吽の呼吸”が謎の進化を遂げた、まさかのフレーズ🤣
そこから話題は、思わぬ方向へ──。
福岡のイオンモールに設けられたイスラム教徒の礼拝堂をきっかけに、
「それは多様性なのか? それとも静かな布教活動の一環なのか?」という議論に。
“宗教的共存”や“文化の受け入れ”というテーマの裏にある、
見えない影響力や日本社会の無防備さが浮かび上がります。
ヨーロッパでは“善意”が裏目に出て、
街が変わり、治安が変わり、もう元には戻れない。
「多様性」を唱えるだけでは済まない時代に、
日本人はどうバランスを取るべきか──。
そしてここで飛び出したのが、印象的な比喩。
「日本人の多様性レベルは、合気道の達人級」
日本人は、他者を押さえつけず、自然に受け流しながら共存してきた民族。
説明されなくても“多様性”を感覚で理解している。
2500年の歴史の中で培われた「阿吽の呼吸」こそ、
欧米が掲げる“声を上げる多様性”とは違う、静かなる成熟の知恵なのだと。
そして結論。
本当の多様性って、相撲にある。
外国人力士が横綱になっても称え、
日本人が勝てば一緒に喜ぶ。
「古い」と「新しい」がちゃんと共存してる。
これが本物のリスペクト。
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