今回はタムラとマツモトの“忘年会に対する温度差”がじわっと出た回。
タムラは11月の時点で「忘年会5個入ってる〜」と言っていたけど、その後も予定が追加され、気づけば年末がどんどん埋まっていく状態に。
本人いわく「これでも私、まだ少ない方だよ」とのこと。その言葉に、マツモトは本気で引いていた。
マツモトは昔から、いわゆる“会社の飲み会文化”に良い思い出がなく、仕事終わりにさらに仕事みたいな空気になるのが耐えられないタイプ。「なんでまた仕事みたいなテンションになるの?」という疑問がずっとあるらしい。
タムラは、仕事帰りのイベントや会食も“仕事の延長線ではあるけれど、嫌じゃない”タイプ。
人と話すのも、場が動くのも嫌いじゃないから、誘われれば参加してしまうし、行けば行ったでちゃんと楽しい。
お金や時間の使い方には二人ともそれぞれの考えがしっかりあって、「必要なところには使う、無駄な浪費はしない」というスタンスは共通。
最後はいつもの流れでマツモトからの「男にだけは貢がないでね!」
が飛び出し、タムラが苦笑いしながら締まるという、いつもの微笑ましいやり取りで終わりました。
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