《今後の目標》
①案件やチャット、メールなどのテキストの通知の確認
→すぐ見ない。自分のルールで制御(朝・晩)
⇒相手に届いてるか確認するのも相手の仕事。緊急は相手がこちらが気づくようにすること。(境界線)
②連絡にたいしての返事・返事タイミング
→相手が直ぐ反応できないタイミングを狙って返す。
⇒依頼案件の進行把握は相手の責任(境界線)
《目標の達成による効果》
・境界線バウンダリーを引く
・自己防衛
上記2つの条件を満たす仕事場の立ち回りが可能
《目標達成までの具体的な流れ》
①②をさらに詳しく…
『境界線を引いた時、相手が攻撃するためのトリガーを発動できないようにする効果』(攻撃威力削減)
■相手のタイミングで発信
↓
■私すぐに気づく
↓
■私から攻撃トリガーを含む返事送る
トリガー詳細:「境界線実行の『できません』『あなたの方法ではなく私の提案の採用』」
↓
■相手が返事を見る(トリガー確認)
↓
■攻撃を発動する先(私)がいる定め確認する
↓
■私は攻撃をうける
この「↓」にあたる時間を延ばすのが狙い。
延びれば延びるほど攻撃威力は減退すると考える。
また、そもそも攻撃をぶつける先(私)がいなければぶつけられないという物理的無理を作り出すのも大切である。
これらは私を守る方法で防御になる。
次回実践後の報告をする。
#いじめ #パワハラ #境界線 #バウンダリー