No.04 批評のはなし、そして2025年まとめ。
なぜ演劇界隈の「タコツボ」化は加速する一方なのでしょう?
有識者や栄誉ある演劇賞の受賞者ですら、
すこしだけ異なる小ジャンルのことはまるで知りません。
せっかく劇場に来てみたけれどわかりにくい……。
一因にあるのは「批評」のあり方のような気がする。
そんな話です。
そして、
今年4月に閉館した大切な劇場のことにも少しだけ触れながら、公共と民間、過去と現在の対話、などなどを軸に2025年を振り返ります。
▷00:16 お待たせいたしました!
▷07:20 #斉藤憐 #劇作は愉し #上海バンスキング
▷30:00 お詫びと訂正
▷39:39 2025年のまとめ
▷01:09:09 あるスピーチのこと「プライベートな劇場」
界隈は小さなムラ社会の集合体
▷01:23:28 歴史の文脈の中にあるということ
▷01:53:50 「稽古」とは
https://twitter.com/i/spaces/1gqxvrVljngxB