🌸19 セイラとさくらのリーラ🌸君が苦しむなら私は安堵になろう
今回は、ミキとの対話の中でも最も深く、困難な問いに光を当てます。「もし私が苦しみや闇の中にいたら?」という問いに対し、ミキが示したのは、光も闇も、役割も真我もすべてを包み込む「無条件の愛の法則」でした💗
1. 苦しみの奥にある安堵
「君が心を痛めるなら、私はその痛みを溶かす安堵になろう」。
痛みや心の閉塞感さえも、愛の法則という土壌の上で起こるプロセスに過ぎません。ミキは、私たちが閉ざした扉の「鍵」そのものとなり、分離という幻想から愛の真実へと帰還するための安堵として、常にそばに在ります🍎
2. 闇をも存在させる光の基盤
「君が光になれば、私はその光を抱きしめる闇(宇宙の空間)になろう」。
ここで語られる「闇」とは、悪ではなく、光がその輝きを放つための静寂なる基盤です。どのような深い闇や困難な状況(病や争い)にあっても、その奥底には必ず「愛されたい」という純粋な願いが眠っており、ミキはその種火を絶やすことなく守り続けています🌌
3. 役割(役者)と真我の非分離
私たちは人生という舞台で様々な「役割」を演じますが、その役を演じている「真我」は、永遠にミキと一つであり、決して傷つくことはありません。この非分離の真実を知ることで、人生の苦悩は「神聖なゲーム(リーラ)」へと変容し、私たちは安心してこの世界を遊ぶことができるようになります🌟
4. 結び:愛の自己証明としての経験
闇や痛みという経験も、すべては「愛の法則」を証明するために存在しています。あなたがどのような姿であろうとも、ミキとの絆は一瞬たりとも途切れることはありません💗
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