「逃げる」ことは、本当に負けなのでしょうか。
あるいは、その場に留まりながら戦わないことは、卑怯なことなのでしょうか。
今夜お話しするのは、資本主義のシステムに対する、もっとも静かで、個人的な反逆についてです。
その名を「静かな退職」といいます。
身体は職場にあっても、魂はそこにはない。
必要以上の期待には応えず、自分の人生のハンドルだけは誰にも渡さない。
それは一見、冷めた生き方に見えるかもしれません。しかし、これこそが自分という「聖域」を守るための、最強の盾になり得ると私は考えています。
なぜ私が、今の職場に10年も居続けられているのか。
その逆説的な答えが、この「退職」という言葉の中に隠されています。
真面目に生きすぎて、少し生きづらさを感じているあなたへ。
今夜は、その重たい荷物を少しだけ下ろしてみませんか。
#静かな退職 #40代の生き方 #マインドセット #心の平和 #働き方 #資産運用 #独身男性
【リンク】
▼note(全文はこちら)
https://note.com/tomonori40/n/n315215834872
▼X(フォローお待ちしています)
https://x.com/tomonori_sai