拙い表現力、教養がない故のボキャ貧により
言いたいことがうまく言えなくて、怒りや不機嫌をそのままぶつけてしまうくらいなら、文章をChatGPTと考えた方がいい。
これを言うと「自分の言葉じゃない」って拒否反応出る人がいると思うんだけど
否!!!!!
それは「あなたの本音が凝縮されてる上に相手も受け取りやすい」
言葉になるのです。
本音が凝縮された文章になる以上、それはあなたの心からの言葉なのです。
「下手くそでもいいから自分で考える」
えぇ、えぇ、美しいです。
最もです。
しかし、「下手くそすぎて」大切な人との関係が拗れてしまったり、自分のボキャブラリーでは想いが伝わらない可能性も考慮して、怒りをぶつけてしまいそうな時や、誤解なく深い本音を伝えたい時などは、活用するのを強くオススメします。
ChatGPTとのやりとりから「こう言えばいいのかー!!」と、ボキャブラリーを増やして行けば自分の頭で考えて言えるようにもなっていくでしょう。
ChatGPTが学習していくと同時に、人間も学習していく。
そんな関係性なのであります。
という話。