縄文と江戸に流れていた精神性
― なぜ「待つ・巡る・続く」が大切だったのか ―
昨日は、日本人が持っている「感じる力」について
お話ししました .* 𖥧⚘𖤣𖥧𖥣𖡡𖥧𖤣
今回はその続きとして
その感覚がどんな生き方の中で育ってきたのか
縄文時代と江戸時代をたどりながら
少し深く見ていきましょ〜う
一万年以上続いた縄文の暮らし
世界でも珍しい、循環型の江戸の社会
そこに共通して流れていたのは
速さや成果ではなく
「待つこと」
「巡らせること」
「続いていくこと」
を 大切にする在り方でした。
これは、今の時代につながるヒントが
たくさん隠れています·*· ҉\(๑′ᵕ‵๑)/‧˚︎˖*
AI時代を生きる私たちが
もう一度思い出したい
日本人の精神性について
静かに語ります〜ヾ(●゚∀゚●)ノ
地球82億家族のため いま、私たちができる事
7世代先のこども達のために
伊藤めぐ