先生👩🏫御回答有難うございます❣️
詩篇がウタ(詩)であり、だから◯章ではなく◯篇と呼ばれると言う所から、なるほど〜🧐でした。だから、詩篇だけの御本が発行されているのかな?と素人考えがひとつ広がりました。私の中ではグレゴリオ聖歌が最も古いイメージだったけど、あくまで現存する古い聖歌だったんですね。
マルティンルター、久しぶりに聞きました😅確かに人の上に立つと天狗になる人は少なからずいらっしゃるでしょう。枢機卿や大司教の力の強さは絶大で、フィクションでも悪く描かれることがありますよね。でも、そういう人ばかりではないと、私は思っています。そして、ルターは信徒皆んなが参加できる宗教儀礼にすることで、聖職者と信徒との距離感を縮めたかったのかな?と思いました。
教会に伺うと、必ず聖書と聖歌集が並べてありました。聖書も歌詞も覚えていられないだろうけど、歌詞が違う事(私の知識)を発端に、ナンバーも編者によって違うことがわかって、その教会が使いやすくできているなら、尚更礼拝の時には必要だなと思いました。
ここまでの理解、間違っていたら教えてください。一度では理解出来ないので、聞き直してみます!
有難うございました🙇♀️