「バスに乗る」 たったそれだけのことが、なぜこれほどの冒険になってしまったのか。。。
人生で片手で数えるほどしかバスに乗ったことがない男が、 たった2分の誤差で「運命の歯車」を狂わせた、朝の悲劇をお届けします😂
▼ 今回のハイライト 🚌
【悲劇の始まり】 人生3回目のバス乗車、自信満々で乗り込むも即死亡フラグ 📢
【死の宣告】 「次は〇〇~」のアナウンスで間違いに気づくも、身体が動かない 😎
【謎のプライド】 「間違えたと思われたくない」一心で、誰もいない謎の住宅街へ 🏃♂️
【地獄の有酸素】 反対車線のバス停が見つからない罠 → 1km全力ダッシュの末路
間違えた瞬間に降りればよかったんです。 でも、それができないのが「男のプライド」という名の病気なんです。
これからバスに乗るすべての人へ、警鐘を鳴らす神回(?)です。 通勤・通学のお供に、私の屍を越えていってください。
※注:漫才の最後のオチ以外は、昨日起きた紛れもない「実話」です
🤣
【ハッシュタグ】 #漫才 #AI #バス乗り間違い #無駄なプライド #自意識過剰 #地獄の1km #大人の失敗